宮沢和史プロデュース「与那国の旅」

島の民謡が生まれた場所を辿りながら歴史や文化に触れる宮沢和史プロデュースの旅。11回目の旅先は、日本最西端の島・与那国島です。
断崖絶壁のダイナミックな景観、のどかに草を食む与那国馬たちの姿、日本最後の夕日が見える丘など、絶海の孤島を肌で感じる旅へ。

谷本観月選手

【与那国島】
日本最西端の島。東京からは約1,900km、沖縄本島から509kmの位置。

周囲27.49kmの小さな島で、南大東島や伊良部島と同じくらいの大きさ。

祖納(そない)、久部良(くぶら)、比川(ひがわ)の3つの集落があり、約1,700人が暮らしています。
『Dr.コトー診療所』のロケ地としても知られ、与那国馬やカジキマグロが有名です。

\ツアーのおすすめポイント/

01.最果ての島・与那国島への2泊3日の旅

02.宮沢和史さんと与那国島の唄者・与那覇歩さんとのツアー限定スペシャルライブ開催!

03.与那国島で生まれた名曲の歌碑をめぐり、唄を通して島の歴史や文化に触れる

04.東崎や『Dr.コトー診療所』ロケ地、日本最後の夕日が見える丘など、ぐるりと島内観光

05.島の特産を使ったグルメを味わい、民具づくり体験も。

06.宿泊は1~3名様がゆったり過ごせるお部屋

07.ツアー特典として宮沢和史さんと集合写真の撮影

07.旅のナビゲーターは、いのうえちずさん(※文筆家/編集者/プランナー、株式会社キアン代表。元『モモト』編集長(2023年休刊)で、宮沢和史プロデュースの旅を初回から企画)

08.選べるフライト[往路早着便(羽田6:05発・那覇9:55発)]もしくは[往路遅着便(羽田11:30発・那覇発14:50)

絶海の孤島で想いを馳せる旅


与那国島は島の言葉で「どぅなん」。
渡難(渡るのが難しい)という言葉を意味するといわれるほどの最果ての島。
「なんた浜」、「猫小節」、「旅果報節」、「入船節」などなど、たくさんの唄とともに、
稀有な自然、独自の歴史や文化を持つ与那国島での時間は、深く刻まれる旅の思い出となることでしょう。


宮沢和史プロデュース「与那国島の旅」

2026年11月27日(金)出発  2泊3日(羽田発/那覇発)
【旅行代金】1~3名1室宿泊の場合(お一人様あたり)

■羽田発(早着便/遅着便):177,000~194,800円

■那覇発(早着便/遅着便):157,700~175,400円
最少催行人数:25名(各コース5名)、最大募集人数40名

ツアー企画・主催:株式会社JAL JTAセールス

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スケジュールやツアーの詳細は各プラン内のWebページにてご確認ください。
現在各コースとも満席となっております。
(キャンセル待ちは承っておりませんのでご了承ください)